冷え性の悩みが改善

38歳を過ぎた頃から、やたら冷え性になってしまいました。
とくに、肩や腰を冷やしたら、最後、ひどい肩こりや腰痛が起こり、仕事場で、立ったり歩いたりできなくなったことがあります。

 

加齢のせいとは分かっていても、なんとか治したいと、マッサージにも通いましたが、効果は、その時のみ、次の日にはまた痛みがぶり返しています。

 

どうしてこんなに体が冷えてしまうのでしょう。
私なりにいろいろ調べたところ、とうやら、加齢以外に、ストレスや運動不足も原因だとわかり、生活習慣の見直しをすることにしました。

 

確かに、仕事場では、ストレスは常ですし、一日中机に座っているので、筋肉が固まってしまいます。
そして、一人暮らしを初めて、1番変わった習慣は、お風呂の湯につからず、シャワーで済ませてしまう生活がここ最近ずっと続いているのです。

 

そこで、まず最低でも湯船には3日に1回はつかることにしました。
お気に入りのアロマを入れれば、リラックス効果がより増します。

 

そして、週末に、ヨガを始めたのです。
ヨガは、精神的にも肉体的にも働きかけてくれるので、冷え性の改善に繋がりました。

 

冷え症といえば冬のイメージがあるかもしれませんが、夏もつらいです。
夏は仕事場のエアコンがガンガン当たります。
たくさんの人がいる部屋なので自分だけ寒いからといって温度設定を上げるわけにもいかず、手の甲も冷たくなってしまいます。

 

そのため私は、仕事中は指先のない薄手の手袋をして仕事をしています。
年中ひざかけは手放せません。
私の場合は特に手足の先が冷たくなるので冬の場合は足用カイロを使用することが多いです。

 

冬になると足先が冷たくなりすぎて、眠れないときもあります。
靴下を重ね履きするといいように思いますが、逆に血行が悪くなり冷えることもありあまりおすすめできないと思います。
寝るときは足先をマッサージして血行を良くしてから寝るといいと思います。

 

また、湯たんぽはあまり暑すぎずずっとポカポカしているのでいつも愛用しています。
冷え症にいいといわれる生姜をできるだけ多く取るようにしていますが、なかなか冷え症が改善されません。
漢方など何かいいものはないか物色中です。

昔、私がまだ学生だった頃は暑がりでいつも手足はぽっかぽか、冬なんかは手から湯気が出るくらいの体質でした。

 

歳をどんどん重ねるに連れ、運動もしなくなり代謝も悪くなって、血液循環が悪くなっている事が実感できるようになりました。

 

それから物凄い冷え性を実感し、普段から手足が冷たくその寒さで頭までが痛くなってくるようになりました。
冷え性の繋がりで頭痛薬を手放せない毎日です。

 

毎晩夜寝る前にお風呂に入るのですが、出た直後はまだ少しはいいのですがちょっと時間が経ってしまうと手足が冷え全身までもが寒くなるのです。
なのでお風呂上りから靴下を履き、寝る時も身体には良くないとは思うのですが、厚めのモコモコ靴下を履いて寝るのです。

 

年中冷え性体質になってしまいなんとか改善しようと食事に生姜を多く摂るようにしたり、香辛料を使ってみたりとしていますがなかなか改善されません。
昔のように身体を動かして代謝がよくなるようにしなければいけないなと思います。

最近ホットヨガを始めたのですが、ヨガをすることで自然と呼吸が深くなるので、終わった後は爽快感があってすごく気持ちいいですね。

 

しかも、うれしいことに、ジムにいったりジョギングをしたりしても、なぜか次の日には体重が増えていたのに、ホットヨガをしてみたら、次の日に体重が落ちて、しかも増えなかったんです。

 

それに、ホットヨガヨガを始めてから私の悩みも解決されました。
腰痛や肩こりも治ったし、昔からずっと悩まされていた冷え性が改善されたのが本当に嬉しいです。

 

ヨガで身体を伸ばしたり、筋肉をほぐしたりすると、溜まっている老廃物などが流れるので、痩せやすい体質になるそうです。
血液やリンパの流れが滞るとむくむので、ポンプの役割を担っている筋に少し負荷をかけて、滞りを流してあげるようなポーズがむくみには効果的なんだとか。

 

テレビを見ながらでもヨガはストレッチ効果が得られるので、ちょっとした空き時間を見つけて気軽にやってみるのもいいと思いますよ。
ちなみに、夜に寝る前にはジンジャー入りのハーブティーを飲んで体を温めています。

冷え症と聞くと、寒い季節のイメージがありますが、
私はものすごく血行が悪いため、冬の間だけではなく夏の間も
オフィスで仕事をする時はひざ掛けがかかせません。

 

冷房で足が冷えてくると血行が悪くなるために、
足が痛くなったり、ふくらはぎのむくみがひどくなるので困っています。
夏の暑い時期、顔は汗をかきながらも足だけはいつも冷たい。

 

冷房がきいた部屋では、手や身体が冷え切ってしまわないよう、
カーディガンを羽織ったり冷え症対策をして、
あまり冷たいものも取りすぎないようにも気をつけています。

 

寝る時も冷房を掛けた部屋では、毛布をかぶって寝ているくらいです。

 

この冷え症をどうにか解消したいと思って、できるだけ代謝をよくする食べ物を食べたり
努力はしているものの、それでも冷え症は治りません。

 

血行が悪くなってくると歳よりみたく膝や腕など関節も痛くなってしまうので、
これから夏の時期、エアコンが効いているオフィスで仕事をするのが本当に辛いです。

私は冷え性です。
夏でも足元が冷えるので、靴下を履いています。
冷房を付けるとすぐに体が冷えてしまうで、あまり付けないようにしています。

 

若い頃から生理痛が酷く、何か病気があるんじゃないか?と思い
婦人科を受診しましたが、特に病気は無く、ただ冷えからくる血行不良が原因での痛みだったので、
毎回生理の時は、お腹と腰にホッカイロを貼って過ごしています。
そうしたら多少は楽になりました。

 

冷え性で一番辛いのが冬の時期です。
特に2月は何枚着ても、寒くて寒くてたまりません。
冬はズボンの下にレギンスとハイソックスが欠かせません。

 

人間の体で手首、足首と言ったの首」がつく部分を温めると冷えに良いと聞き、
その部分は絶対冷やさないようにしていますが、それでも体が冷えて何もやる気が起きなくなります。
そんな状態で縮こまっているせいか、肩コリも半端ないです。
30代になってから、特に酷くなった気がします。

 

女子高生が、スカートにハイソックスだけでいれるのが不思議でなりません。
何か冷え性に良い物があれば試したいです。

毎年寒い時期になると悩ましいのが「冷え性」。
暑い時期にはそんなに冷え性になることは少ないのですが、寒くなってくると毎回必ず冷え性になる時があります。

 

特に冷え性になる部分は手と足の先です。
心臓から遠い部分が冷えやすいとよく言われますが、まさにその通りです。

 

冷え性になって1番困ることは仕事でパソコンを使う時です。
パソコンは指をフルに使って文字を入力していくので、手が冷え性になると仕事のスピードがだいぶ遅れてしまいます。
指が冷えているとうまく動かしづらいんですよね。おそらくパソコンを普段から触っている人は誰もが1度は経験あるかと思います。

 

なので、手が冷える時は仕事前にかならず温めるようにしています。
手袋や缶コーヒーで温めることで、なんとかしのいでいます。
足先の冷え性に関しては、できる限り厚めの靴下を履いたりして予防しています。

 

あとコンパクトタイプのヒーターを近くに置いたりするのも有効ですよね。
冷え性になるのはしょうがないことです。
なので、マメな予防をすることが大事だと思っています。

昔から冷え症の自覚はあって、手足などの先端は冬場はとにかく冷たくてしょうがありませんでした。

 

ただ、ここのところ胃腸の調子が弱く、1人前が食べられなくなったり、
すぐにお腹を壊したり、便秘になったりしてました。

 

その原因も、「冷え症」だったのです。

 

お医者さんにみてもらったところ、内臓まで冷えていて、
機能が低下しているので、便秘になったり調子を崩しやすくしている、
とのことでした。

 

確かに、触ってみるとお腹まで冷たいです。
お風呂で湯船につかっている時や、運動して汗をかいて身体がぽかぽかしていても、
お腹のあたりは冷たいまま。
これが内臓の冷えだそうです。

 

なるべく湯船にしっかり入って汗をかくまで温まったり、
温かいものを食べて、冷たいものを控えるようにしていたら、
少しずつ、お腹が温まってきて、便秘や腹痛などが治まってきました。

 

でも、元々冷えやすいみたいで、ちょっと気を抜くとすぐに冷えてしまいます。
そうするととたんにまた便秘になったり腹痛になったりするので、
毎日気をつけて生活しています。

私は風邪を引いて熱が出たときでも手足が冷たい、ひどい冷え性です。
10代の若い頃は親から体を冷やすと良くないと散々言われていたにも関わらず、特に体を温めることをしなかったせいなのか、気がついた時にはひどい状態になっていました。

 

一番辛いのは、生理痛で生理前から腰が重たくなり、酷いときだと筋肉痛のように体が固まって歩けなくなります。
生理がはじまっても、腰の痛みはだんだん改善されますが、代わりにお腹が痛くなり、やはり動くことが辛くなります。
薬やカイロを使って一時的に動けるようになりますが、基本的には重たいままです。

 

20代半ばでこれはいけないと思い、母親に相談したときにも「だからいったじゃないの」とバカにされましたが、怒りながらも冷えの改善の仕方を教えてくれました。

 

まずは半身浴が簡単だから、好きなだけ浸かりなさいと言われ、それからは出来る時にはなるべく浸かるようにしています。
母曰く首を冷やすなというので、首、手首、足首はいつも温かくしています。

 

生理痛は重たいままですが、汗をかくようになって代謝がよくなったので、改善の方向にむかっていると思っています。

冬は用心に用心を重ねているのでひどいと言ってもまだましなのですが、
春先から夏にかけて、あまり厚着も出来なくなる時期にひどくなります。
特に手足の冷えが強いです。

 

冷え対策に自分でお灸を据えているのですが、足が冷たすぎてお灸の暖かさもあまり感じられず効果がいつになったら出てくるのか、くじけそうになります。

 

食べ物でも気をつけなければなりません。
夏に暑いからと言って体を冷やすものばかりどうしても食べてしまいます。
アイスクリーム、やめられません。

 

体が冷えると胃腸から全身の機能が落ちてくるように感じます。
何となくだるいとか体調が優れなくなります。
肩が凝ったり腰が痛くなったり背中に痛みが出てきます。

 

また暖かい季節になってきました。
今年の夏は去年より冷え対策をちゃんとしたいのですが。

 

靴下は暑くても我慢してはいて、
あまり肩が大きく出ない服装にして出来ればお腹周りも暖かくした方がいいですね。

 

飲み物も冷たいものは少しでもぬるくしてから飲むようにします。

 

我慢大会みたいです。
いつまで出来るかわかりませんが頑張ってみようと思います。